もう2週間近く経ってしまいましたが、
2月26日、27日の1泊2日で、東京へ行って参りました!
今回の目的は、講談社MiChao!で、「花嫁」紹介コーナーのための
インタビューを取ることです。
1巻を発売したときにも、ファンタジー世界を作る過程など
創作の基本にかかわる、濃い内容のインタビューを載せて頂きました。
本人はテキト〜にしゃべっただけですが、
要領よくまとめてくださってました…(^_^;)。
今回も同じ方が記事を書いてくださるし、前回よりは物語の内容についても
語っておりますので、アップされたらぜひ読んでみてくださいね!
さて、インタビューのため講談社本社に行くと、
MiChao!編集部のある4階廊下では、すでに怪し楽しい雰囲気が…。
皆さん楽しそうににこにこしながら、エレベーター前で
素敵な?メイドさんの撮影会?が進行しておりました。
なぜかMiChao!でお世話になっている編集さんも参加しておられました…。
その時の怪し楽しい写真は、こちらのページでどうぞ。
ちなみに、私が撮影を目撃?したのは、
記事の一番最後に載っている写真です(^_^;)!
お仕事の後、編集長さんがフレンチレストランへ連れて行ってくださいました。
担当さんなど、4人で素敵なフランス料理をごちそうになりました。
しかし、紫堂はここでけっこうな失敗を…(苦笑)。
「紫堂さん、好きなものを頼んでいいですよ。
コースなら4つありますが、どれがいいですか?」
メニューを見ると、A〜Dまでの4つのコースが。
Aから、梅、竹、松、特松?な感じで並んでおりました。
まあ、日本人としては、竹のBくらいな感じで決まりでしょ〜、やっぱり。
…ということで「Bをお願いします」とおこたえしました。
編集さん達がお酒を選んだり、アラカルトを頼んだりされた後、
「紫堂さん、肉料理が選べますよ。どうしますか」とのこと。
あれ? 選べる?? …Bコースは全部決まったメニューだったはず。
選べるのはCとDなんだけど…と思いつつ、
じゃ、○○を、と言ったところで気がつきましたね。
私が「B」コースと頼んだところを、皆さんは
「D」コースと聞き違っておられたのです。
おおお〜、聞かれていきなり特松Dコースかい!!!と
思われたに違いありません(;^_^A アセアセ…!!!
しかし、もうそこそこ歳を取ってる紫堂のこと、
あわてて「Bコースです!」と訂正するのか
このまま流れに乗っかっちゃってちゃっかり特松をたいらげるのか、
0.5秒ほど迷った末、たいらげることに決めたのでした(笑)。
おかげさまで、本当に美味しいお料理でした!
フォアグラ料理のひと皿なんて、いままで何度か食べたことはありますが、
一度も経験したことのない味でした。
外はかりっと、中はレア状態で、ものすごく柔らかく、
苦みも臭みもなく口の中で溶けていってしまいましたよ…(・o・;)。
まあ、そんな姑息な?失敗をしつつ、
次の日には、直接会って話すのは10年ぶりの学生時代の友人に会えたり、
「王子」の担当をしてくださっている編集さんともお会いできて、
美味しいものづくし&楽しいひとときを過ごせました。
おかげで2キロは確実に太りましたけど…(^◇^;)。
次はプライベートで、ヒルズかミッドタウンにも行ってみたいです。
まあ、買い物するというより、眺めて、どこかでスイーツ食べて、
それで満足して終わりだと思いますけど(笑)。
2月26日、27日の1泊2日で、東京へ行って参りました!
今回の目的は、講談社MiChao!で、「花嫁」紹介コーナーのための
インタビューを取ることです。
1巻を発売したときにも、ファンタジー世界を作る過程など
創作の基本にかかわる、濃い内容のインタビューを載せて頂きました。
本人はテキト〜にしゃべっただけですが、
要領よくまとめてくださってました…(^_^;)。
今回も同じ方が記事を書いてくださるし、前回よりは物語の内容についても
語っておりますので、アップされたらぜひ読んでみてくださいね!
さて、インタビューのため講談社本社に行くと、
MiChao!編集部のある4階廊下では、すでに怪し楽しい雰囲気が…。
皆さん楽しそうににこにこしながら、エレベーター前で
素敵な?メイドさんの撮影会?が進行しておりました。
なぜかMiChao!でお世話になっている編集さんも参加しておられました…。
その時の怪し楽しい写真は、こちらのページでどうぞ。
ちなみに、私が撮影を目撃?したのは、
記事の一番最後に載っている写真です(^_^;)!
お仕事の後、編集長さんがフレンチレストランへ連れて行ってくださいました。
担当さんなど、4人で素敵なフランス料理をごちそうになりました。
しかし、紫堂はここでけっこうな失敗を…(苦笑)。
「紫堂さん、好きなものを頼んでいいですよ。
コースなら4つありますが、どれがいいですか?」
メニューを見ると、A〜Dまでの4つのコースが。
Aから、梅、竹、松、特松?な感じで並んでおりました。
まあ、日本人としては、竹のBくらいな感じで決まりでしょ〜、やっぱり。
…ということで「Bをお願いします」とおこたえしました。
編集さん達がお酒を選んだり、アラカルトを頼んだりされた後、
「紫堂さん、肉料理が選べますよ。どうしますか」とのこと。
あれ? 選べる?? …Bコースは全部決まったメニューだったはず。
選べるのはCとDなんだけど…と思いつつ、
じゃ、○○を、と言ったところで気がつきましたね。
私が「B」コースと頼んだところを、皆さんは
「D」コースと聞き違っておられたのです。
おおお〜、聞かれていきなり特松Dコースかい!!!と
思われたに違いありません(;^_^A アセアセ…!!!
しかし、もうそこそこ歳を取ってる紫堂のこと、
あわてて「Bコースです!」と訂正するのか
このまま流れに乗っかっちゃってちゃっかり特松をたいらげるのか、
0.5秒ほど迷った末、たいらげることに決めたのでした(笑)。
おかげさまで、本当に美味しいお料理でした!
フォアグラ料理のひと皿なんて、いままで何度か食べたことはありますが、
一度も経験したことのない味でした。
外はかりっと、中はレア状態で、ものすごく柔らかく、
苦みも臭みもなく口の中で溶けていってしまいましたよ…(・o・;)。
まあ、そんな姑息な?失敗をしつつ、
次の日には、直接会って話すのは10年ぶりの学生時代の友人に会えたり、
「王子」の担当をしてくださっている編集さんともお会いできて、
美味しいものづくし&楽しいひとときを過ごせました。
おかげで2キロは確実に太りましたけど…(^◇^;)。
次はプライベートで、ヒルズかミッドタウンにも行ってみたいです。
まあ、買い物するというより、眺めて、どこかでスイーツ食べて、
それで満足して終わりだと思いますけど(笑)。

